①所用で、本庁にいきました。 池が埋め立てられて、芝生がひかれていましたね。 車いす用のスロープが新たに設置されていましたね。 車いすでの石橋を渡る行為は、安全とは言えないと思うのです。 このスロープを付けたという事実は、誰も情報として発信していないように思えます。 池をつぶしたことのみをクローズアップして、おくつきを壊したといわれる方がいらっしゃいますが、スロープのことを書かれないことに対し、違和感が感じます。 以前、石橋のところで怪我をされた方が何人かいたのも事実ですし、石橋以外でバリアフリーの方法がいろんなブログで書かれていないのは、都合のいい情報のみをプロパガンダで発信しているように思えます。 教祖祭にも、以前とは違って高齢者の方が多く参拝されますね。それは、全ての教会に言えることで、本庁内のバリアフリーに関しては本気で考えないと、けが人を多く出してしまう可能性があります。 本庁全体が、バリアフリーになるようなあり方を考えないといけない時期なのかもしれません。 ②話は変わりますけど、いまのおしえおやさまは満身創痍なのかもしれません。 心臓のバイパス手術をしたとか、痛風だとか、倒れる前から何かと会員の知らないところで体調を崩されていましたしね。 今のおしえおやさまが、ものごとをあまりはっきり言わないとボトルネックがみしらせとしていろいろお体に起きているのかもしれません。 教主邸から影身祖邸に「一緒に同居しませんか」という打診を2000年以降何回かあったと聞いたことがあります。影身祖邸からは結局そのお誘いには乗らなかったということを漏れ伝わっています。 「小説 女教祖誕生」を読む限り、現教主の育児はK祖さんがされていたようです。 影身祖が直接子育てをしなかったツケが、今頃になって腫瘍となって出てきたのかもしれません。 2代さんに救われた側近の方々は、2代さんに振り回されたとも言えるかもしれませんね。 ③オセアニアの件は、Y子さんの個性が強すぎている部分があると思うんです。 実際にオーストラリアに結婚して住んでいる方の話をすると、「Y子さんとうまくいかなくて困っている。だから教会に行かない」という日本人の話を何回も聞いたことがあります。もちろん、慕っている人もいらっしゃいますので、Y子さんを悪人にするつもりはありません。 また、2000年以降に「PL遂断詞、処世訓...
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